Sphique体験談

  1. セラピスト体験談
  2. クライアント体験談

【セラピスト体験談】

セラピストたちの体験談をご紹介いたします。

N様(神奈川県 30代 女性 セラピスト)

潜在意識を丁寧に見ながら、同時に直感を使ったセッションをメインに行っていますが、言葉だけではなく、視覚でクライアント自身に提示することのできるSphiqueは、とても魅力的です。

プログラムということですが、非常に自由度が高く、これまでの学びや自分らしいセッションスタイルも邪魔することなく、すんなりと私のセッションに組み込まれて行っています。

遠方のクライアントにとっても、距離感を感じさせず、むしろ、オンラインでSphiqueができるということが、選んでいただける理由になっています。

Sphiqueを、今後も利用していきたいです。


【クライアント体験談】

クライアントさんたちの体験談をご紹介いたします。

F様東京都 30代 女性 セラピスト)


やっと、ココロの色とカラダの色がそろってきた。

Sphiqueの「Bridge of Truth〜内なる分裂の統合セッション」を受けてから、
変容を促す体験が続いて、感想を書こうと思っても、
今この瞬間の自分が捉えられなくて、なかなか言葉がまとまらなかった。

今、2週間経ってやっと落ち着いてきたところ。
でも、あれ!?2週間しか経っていないんだ?って思うくらい、
この2週間でSphiqueのセッションをなぞるような
“ばらばらにしてつなげなおす”そんな出来事がたくさん起きた。

*****

私が自分で選んだ色が、私を通じて語る。
色が語りだすと、濁った色や暗い色が、
色はそのままに鮮やかで心地よい色へと変化する。
それがセラピストとの対話の中で自然と起こっていく。

もちろん、色そのものが変化したわけではなく、
私の目にかかっていたフィルターが外れただけ。
そう言ってしまえば、簡単なことなのだけれど、
長い年月をかけて巧妙に作り込まれたそのフィルターは、
かかっていることも忘れ去られ、いつの間にか私たちは
そのフィルターを通して見えるものが真実だと勘違いをし続けている。
この勘違いが、どれほどに私たちを苦しめ、生き辛くさせているのか、
つくづくそのことを痛感した。

内側の声をカードを通して、発見し、理解していきます。
内側の声をカードを通して、発見し、理解していきます。
Sphiqueのセッションでは、そんな思い込みをするすると外し、
色を通して本当の自分へとつなげてくれる、
単にカラーセラピー+αという範疇にとどまらない多次元的なセラピーで、
この深い優しい味わいは体験しなければわからない。
言葉で伝えるのが難しく、伝えられないことがもどかしい、
可能性が無数にあるセラピーSphique。
私たちは自分の人生に「責任」がある。
これは決して、何かを背負うという重たいものではなく、
全ての答えは私の中にあり、私が私を作っていくことができるという
絶対的な力であり、それこそが私たちの「自由」なのだということを
気付かせてくれた。

クライアントとしても、また受けたいと思う優しく楽しいセッションで、
同時にセラピストとしても、フラワーエッセンスと組み合わせて植物のもつ色の力と
クライアントさんをつなげてあげたいと、その活用法に想像力がかき立てられる。

S様奈良県 40代 女性 )

今日は、すごいタイミングで頂いたご縁、めちゃくちゃうれしかったです。

最初申し込みをした時は、自分の中に、分離している事なんてないけど、
環境が変わるこのタイミングやし、
ちょっと受けてみたいなぁ。

というほんの軽い気持ちでした。

分離していることがない。

本当にそう思っていました。

どっちかっていうと、今、いろんなしがらみから離れて
いい感じだし、
生活のペースもゆったりしていて気に入っているし、、、、

その感じは、カラーを選んでいるときや、
セッション中も続いていたのですが、

最後に、イーシャさんが、

「良いところの話しかない。痛みの声が全くでてこない。」

といわれた時に、
無意識にいろんなことを取り繕っている自分の癖を見ました。

たくさんたくさん、いろんなお話を聞いている中で、
ぽろぽろぽろぽろ、自分の感情が湧いてきました。

この1年間の中で感じていた矛盾や、
その中で感じていた怒りやむなしさ、
傷ついた事など。

自分が受けた感情に蓋をして、ない事にしていたように思います。

自分自身があるがままにと頭では思っていたのに、
心や体には、違う事をすり込ませていた感じです。

優等生もよし。
答えがでてもでなくてもよし。

私が選んだピンクの色の声を体感していくことから
また始めてみます。

思考もよし。
エゴもよし。
腹黒もよし。
泣いても良し。
怒ってもよし!

TAOのマークのようにあるように、
陽だけを追いかけず、
陰をないものに、しないように、
すべて、目の前にあるものすべて、
受け止めて、見つめて味わって、
もっともっと、人間!を楽しんでみます。

また、お世話になると思います(笑)

もっと、腹黒い自分もオープンに、次回は受けたいなぁって
思ってます(笑)

悩んだり、躓いたり、こけたり、落ちたり、
引きこもったり、疑ったり、
そういうこともすべて経験しているからこそ、

いろんなことを融合できる自分であるように、
胸を張ってみようと思いました。

なんか、また、答え出そうとしてる自分がいるし、
間違ってたらいやだなって思ってる自分が、
キーボードうつのやめようとしてますが、

今心に感じたことは、

「胸を張って、あるいていこう」

でした。

楽しい時間をありがとうございました。
悲しみとも向き合えてうれしかったです。

S様(神奈川県 30代 女性 セラピスト)

一言で言ってしまえば、ワクワクするほど楽しかったです。
「カラーセラピー」と聞いて自分でイメージしていたものとはだいぶ違いました。

何よりも、身体の図にカラーを置いていくというのが良かったです。
前面、背面があることで解釈が広がりをもつのもとてもおもしろいよね

はじめ自由にカラーを置いていくその作業は、まるでお絵描きをしているような感覚で
普段、頭で考え過ぎてしまう私にとっては、余計なことを考えることなく、
ただ自分で感じる感覚に従ってやることができたので良かった。

さらに、自分で置いて診断してもらって終了、ではなく
こうなっていったらいいよね、と導いてもらいながらその図と向き合い
新たな方向へと完成させていくその作業がまさにセラピー
ほんとうに多くの気づきを受けとったよ

「どこに何色をどんな感じで置いたか」ももちろんだけれど
これは、色を置かなかった場所も重要なメッセージをくれますね。

私の場合、導いてもらって後から置いた、背面頭の黒と前面お腹のピンク
この2枚が、あれからまた大きなメッセージを届けてくれています

これは、無意識に受けとることを拒否していたギフトだったんですね。
しかもね、その2つはセットになっていました。

いまこうして完成された図を、何度も眺めているうちに
ボスキャラや仲間の応援を受けながら
ピンク(マゼンタ?)のエネルギーをおもうぞんぶん出していけるのかも、と

そんな感じで、パワーをもらえたセッションでした!

実はセッション後すでに、たった数日だけれど
今までは、「まだ早いかな〜、いつかタイミングが合った時に…」と
見送っていた事に、踏み出せたり

良い意味で、頑張らない方向で過ごせていたり
変化がありました。

ありがとうございました。

N様(東京都 20代 女性 会社員)

Sphiqueから得たものは、今本当に必要なものでした。

特に、「本来の自分をを知ること」「生き急いでいた原因」ここにずっとつまずいていたので、
この二つを認識できたことで周りにあったモヤも連鎖して晴れていってるようです。
光が差し、さわやかな風とともに広がる青空と新緑の草原、
その中に続く一本の道が目の前に現れた、そんな感覚です…大げさでしょうか(笑)

ルールを守ることは向いてないと言われたときはショッキングでしたが(笑)、
薄々感づいていたことでもあったので、これから多角的にアプローチしつつ、
認めて、付き合いを深めていこうと思いました。

観てくださった ”大切にしてほしいところ” は、今まで中々共感を得れなかった部分でしたので、
ほんの少しでしたが、まじめに話したことも、認めて理解を示してもらえたことも、
初めてじゃないかってくらいで本当に嬉しくて、嬉しかったです。

本当にありがとうございます。

子供の頃の、純粋で、何もかもが輝いて見えるあの自由で素晴らしい感覚を、昔から失いたくないと思っていました。

でも大人にしか気づけない奇跡もあって、だから子供から大人へ変化するのではなく、
子供に大人を足していって、両方の幸せを感じることが出来るようになれればどんなに素晴らしいだろうと、
そう感じるようになっていました。

それを今回はっきりと自覚し、認めてもらえたこと、シェアしてもらえたことで 
「これでよかったんだ」 という感覚がじんわり出てきて、とてもやさしくて、安心しました。
そしてこれをを守ってきた自分自身に初めて感謝しました。

たくさんのいいところを教えていただいて、嬉しくて、自分のことを好きになりました。

こんな感情を持てるようになったのは、支えてくれているすべての存在と、
自分と、セラピストである川村さんに出会えたおかげです。
ありがとうございます。

今、卵巣の位置にある色は真っ赤な点ではなく、強さの抜けた、彩度の低い桃色になっている気がします。

スピリチュアルの世界に入って、いわゆるスピ迷子というか、素晴らしい言葉や考え方を知識として手に入れることは出来るのですが、
実感が出来ないというか、ふわっとした理解で、現実とのギャップを埋められずにいました。

かゆいとこに手が届いた感覚、ギャップの溝を埋めるための足がかりをたくさんいただいて、目からウロコ状態です!

特に、「コントロールを手放す」「本当の気持ちに従う」の意味をわずかですが実感できたことで、
この先の選択の仕方が変わりそうな気がします。

「自分にあるものがわかるようになった」 という、一見とても小さな変化の大きさを知り、体感することが出来てとても感謝しています。

Y様(神奈川県 40代 女性 セラピスト)

Sphiqueを受けたい、受けたいと思っていたにもかかわらず、なかなかタイミングが合わず、ようやく先日受けることが出来ました。
やはり、これがベストなタイミングだったこと、そして、深いエナジーを動かしていく素晴らしいセッションだと感じたのは、正直、2日後でした。

これは、わたしの休暇日が2日後だったからかもしれませんが…

いま、ジワジワとこのセッションの素晴らしさを味わっています。

川村Ishaさんが、私の創ったカラー人体を見たときの素顔、それが私に必要だったようにも思います。
彼女の純粋でディープなリーディングで、わたしの人体カラーを一つ一つ丁寧に解説してくれました。

自分の生き方を、自身で置いたカラーパズルを基に、言葉で明確化、リーディングして頂いたことにより、とっても深い意識の上で納得、腑に落ちた感覚があります。

それは、絡まっていた糸をほぐして貰ったようなそんな感覚もあるかな。

これからの日々がスムーズに開け、流れていくような印象さえします。

本当に、ありがとうございました。

N様(神奈川県 60代 女性 自営業)

初めて、カラー系のセラピーを受けました。

それは《スフィーク》…色の持つヒーリングの力を実感した感動的な体験でした。

始め、私はカラーと人体図を目の前にして、どこににどの色を置くのかがまるで検討が付きませんでした。

戸惑いを感じながら暫く人体図をぼんやり眺めました。

最初に目に止まったのは太陽神経叢と言う場所、そしてその場所に黄色を置きました。色は好き嫌いで選んだ訳ではありません。普段はむしろ黄色は使わない色です。

ひとつ置いたら、次からは何となく場所と色が決まって来ました。

人体図に配置する色が決まって、法子さんが読み解きを始めました。

法子さんの説明を聞きながら、頭に置いた最初の色・インディゴブルーを窮屈に感じ頭痛が少ししました。変更しても良いと言うことなので、パープルに変えました。

色をパープルに変えたら楽になり、サイズを大きくしました。他にも膝と足首は左右に分けたり、肩のオレンジを身体から離したり、私はその度に気分が楽になるのを感じました。

一番大きな気付きは、頭のインディゴブルーが示した、『自分の観念で自分を窮屈にしていたこと』です。

自分自身を客観的に視覚化して見ることができ、しかも、自分にとって心地好くない状態を意識ですぐに変えることができたことに、とても驚きました。

楽になった自分自身の状態を感じた時は感動的でさえありました。

そして、思い掛けず自己点検と軌道修正が同時にできました!

色の持つヒーリングの力を実感したスフィーク・カラー《スフィーク》初体験でした。