Color Sphique

simpleにみる

おもいをみる

独自のスプレッドでみる

あなただけのスプレッドを開発しよう

本格的にみる

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複数のスプレッドとつかう

総合的にみる

サークルスタイル

Mixしてみる

確度を上げる

 

人体図や、身体の各部位、また、タロットの基本スプレッド上に、カラーカードを置くことで、リーディングや、アートセラピー、カラーセラピーが可能です。

カラースフィークは、セラピストのバックグラウンドによって、さまざまにご利用いただけますので、こうしなければいけないというルールは何もありません。

ボディワークやヒーリングの事前カウンセリングとして、また、色彩療法やキネシオロジーの一環として、ジュエリーカウンセリングとして、ご利用方法は様々です。

カラーカードの展開方法には、オープンスタイルという色を見ながらカードを選ぶセラピータイプの方法と、サークルスタイルという裏面になったカラーカードを選ぶことで、潜在意識の選択を読み取る方法があります。

ご購入された方には、カラーセラピーなどの基礎知識を織り込んだ資料と、ご利用のマニュアルをお送りしています。

 

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